◆03/19更新◆
オナホールは本当に気持ちがいいのか?
俺は近年まれにみるオナホマニアだ。よくオナホを使う場所は秋葉原の個室ビデオ鑑賞「宝島」だ。俺は昔、オナホなどを使う奴らを鼻で笑っていた。ホンモノに相手にしてもらえない可哀相な奴らだと。
しかしそれは俺の単なる先入観に過ぎなかったんだ。
俺はその日、街を徘徊していたら急にオナニーがしたくなったんだ。昼間の秋葉原でなぜそんな衝動に駆られたのかは分からない。しかし近くにあった個室ビデオ屋に駆け込んだんだ。それが「宝島」だった。
店内に入りエロビデオを5本選んだ。受付で店員に時間などを聞かれ、部屋を案内された。その時、カゴの中に何かが入れられたんだ。個室に入りそれを確認すると、俺がバカにしていたオナホだったんだ。俺は試しに使ってみるか?と軽い気持ちでいた。
画面の中ではお尻の肉をつかみながらの立ちバックだ。俺はすでにフル勃起だったんだ。そこでオナホを取り出しMAXティンコにはめ込んだ。中ではローションが効いているのか?程よい感触である。しかし次の瞬間、事件は起きた。
オナホを入れながら上下にシコシコ動かすと、たまらない快感が俺を襲ったんだ。俺は悶絶した。まさか自分が喘ぎ声を出すとは思わなかった。その喘ぎ声は普通に女がSEXで出す喘ぎ声と、同等のものだったんだ。
俺は今までオナホを使っていた奴ら全てに懺悔しながら絶頂を迎えた。肉厚の素晴らしさ、限りなく原型に近いブルー、愛液以上の仮愛液が、俺の中の小宇宙と共に溶け込んだんだ。
コンビニでもレストランでも、帰り際に店員に挨拶などしない俺が、店員に「また来るよ」こういい残してきた。個室ビデオを後にすると、俺は小走りでアダルトショップに駆け込んだんだ。

BB−YAMADA
(今日のYAMADA汁→経由:ゴリラブーツ・トミーズ雅って娘犯したの?)